2025年5月15日、マニラ市イントラムロスのヘネラル・ルナ通りにて、労働雇用省(DOLE)のビエンベニド・E・ラゲスマ長官(写真1枚目、右から2番目)をはじめ、フェリペ・N・エガルゴ Jr.次官(写真1枚目、左端)、ウォーレン・M・ミクラット次官(写真1枚目、右端)、DOLE職員組合(OEA)会長マリア・テレサ・M・カバンス氏(写真1枚目、左から2番目)が、二日間にわたるDOLE生計支援バザーの開会を記念してリボンカットを行いました。
このバザーはDOLE職員組合(OEA)の主催で行われ、DOLE職員が自身の商品や製品を販売することで収入を得る機会を提供し、起業精神を促進・支援することを目的としています。
今回のバザーには、DOLE職員またはその近親者である23名の出店者が参加。食品や特産品、飲料、スイーツ、既製服、靴やバッグ、ベッドシーツや枕カバー、香水や美容製品、香り付き大豆キャンドル、ファッションアクセサリーなど、さまざまな手作り商品が並びました。
式典には、DOLE人材開発サービス部長ブレナリン・A・ペジ氏、行政サービス部長イナ・ルー・B・フロイレンド氏、その他のOEA役員も出席しました。
(写真提供:アリ・クレオ、DOLE広報部)
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