セブ・ランドマスターズ社(CLI)は、セブ市北部に位置する7.2ヘクタールのマスタープラン型タウンシップ「プリスティナ・タウン」を正式に発表しました。このプロジェクトの中心となるのは、54億ペソ規模のガーデンテーマを持つ住宅型コンドミニアム「ノースグローブ」です。CLIとイクシドール・ホールディングスの合弁会社であるセブ・ホームグロウン・デベロッパーズ社によって開発され、持続可能でスマートな都市生活を目指した住宅、商業、公共施設が統合されています。
「ノースグローブ」には、「ルミナ」と「テラ」の2棟のタワーがあり、1,000戸以上の住戸、ライフスタイルアメニティ、そして商業施設が揃ったポディウムを備えています。タウンシップ内には緑豊かなオープンスペース、エネルギー効率の高い設備、自転車専用レーン、将来的な交通ハブなども計画されています。
CLIは、2024年のコリアーズ・フィリピン不動産市場調査でビサヤ・ミンダナオ地域第1位に選ばれるなど、地域の不動産業界をリードし続けています。
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